鉄拳7からやる人向けの鉄拳プレイヤーが覚えてるざっくりした知識

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他のゲームやってた人から質問があったので、ざっくり鉄拳プレイヤーがみにつけてる知識をとりとめなく書いてみます

 

鉄拳をはじめる人のための初歩的なざっくりした説明

◼︎ガード

鉄拳にはしゃがみガードと立ちガードがあります。

立ちガードは上段中段技をガード出来ます。

しゃがみガードは下段技をガード出来て、投げをかわせます

☆鉄拳はレバーを離す(ニュートラル状態)で立ちガードになります。なのでボタンを押さなければ下段攻撃と投げとガード不能技以外は食らわないよ!

 

技の説明はレバー入れる方向をテンキー表示で説明します。

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例えば前右パンチは
6RPと表記します

◼︎よくつかう攻撃と俗称

 

LP ジャブ

大体のキャラが発生10Fでガードさせると1フレームの有利を取れる

このゲームで例外を除き一般的な最速の技

◼︎右アッパー(3RP)

右手で繰り出すアッパー
発生15fくらい

しゃがみ状態を浮かすものと浮かせない技があるが、基本的な浮かせ技(コンボ始動技)

自分のキャラあるかどうかをまずは確かめてみよう!

 

◼︎ライトゥー ライジングトゥーキック(9RK)

飛び上がって蹴り上げる技。

基本的な浮かせ技。

発生15fくらいの技
ガードされるとジャブやワンツーパンチなどが確定する。

ジャンプしてるので下段攻撃に対して避けて攻撃する

浮かせる飛び蹴りの総称で、9LKででるにたようなモーションの技を左ライトゥーとか言う事がある。

これも主要技なので自分のキャラにあるか調べよう!

◼︎ トゥースマ(トゥースマッシュ)(立ち上がり途中RK)

大体のキャラが持っていて、軽めの下段をガードした時に確定で返す攻撃。

◼︎ おいづき 等(たち途中RP)

重たい下段をガードした時に確定で反撃するときに使う浮かせ技。相手の上段攻撃をしゃがんで交わした時にも使う。

たち途中技で浮かせ技は割といろんなキャラに付けられていて、ロウのドラゴンアッパー、カズヤのダブルアッパー等あるのでたち途中の浮かせ技は自キャラはどれか調べよう。

ドラグノフのおいづき等、似たような技は有名な技で置き換えられて話されることがおおい。

ざっくり捉える鉄拳のフレーム

ガードした場合。

◼︎ジャブ

不利

◼︎飛び蹴り系の浮かせ技

大体なんか確定する

◼︎こけない軽めの下段

トゥースマ ダメージ小さい

◼︎こけたり、コンボになる重たい下段

浮かせられる。 ダメージデカイ

☆ざっくり捉える有利不利

基本
ヒットして有利とれる

ガードされると不利になる。

◼︎ヒットした時とガードされた時のフレームは大体の11fくらいの硬直差がある。

ヒット +3 ガード-8

とかこういうパターンが多いのでざっくり、相手の技を経験して覚えられる。

 

ざーっくりこんな感じです。

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