最大反撃プロジェクトが目指す事

目的

1 アーケードゲームに代表するゲームシーンの社会的な地位向上をプレイヤーの目線から働きかける

ゲームシーンを活用する事で、企業や公共団体の商業への前向きな効果を生み出す事で多くのゲームプレイヤー以外の方に知ってもらい、価値を伝える事で社会的に存在を認められるシーンを目指す提案をする。

2 ゲームシーンを楽しむプレイヤー自身がシーンを支える手段を模索する

昨今のアーケードゲームの苦しい状況を踏まえると、現在は一部の人がシーンを引っ張り上げる事に限界を感じ、また今まで多くのゲームセンター運営者や雑誌、ゲームメーカー等に先導してもらっていたゲームシーンを今度は私たちプレイヤー一人一人で支える為にはどうすればいいかを模索し提案しする。

 

3 自らの好きな物を応援する楽しさを提案する

自分の好きな事を応援することでより、その好きな物から楽しさを得られる事、そしてその楽しさが自らの手で長続きさせられる事をゲームシーンを通じて表現する

4 ゲームシーンから離れた人に楽しみを提案する

個々の様々な事情によって離れてしまったプレイヤーに負担にならない楽しみ方を模索し提案する事でファンプレイヤーの増加を目指す。

 

具体的な施策例および施策案

■ 企業や公共団体にゲームを通じたプロモーションを宣伝価値と共に提案する事でゲームシーンの媒体価値を理解して頂き、認知してもらう。

 実例 ムラタ漢方様「ムラタ式最大反撃」ドリンク制作 制作販売

格闘ゲームを応援する為の栄養ドリンクを制作販売して頂く事で、企業認知を広げました

ムラタ式最大反撃Amazon販売ページ

10本

 実例 dbテクノロジー様「ブレイブルースピーカー」制作 販売

格闘ゲームの「ブレイブルー」とdbテクノロジー様の「Live Stage999」をコラボし販売する事で、本製品に置ける実力に対して小さかったブランド力を補い、新しい顧客への露出販売を行いました

dbテクノロジー様ホームページ

ブレイブルー ラグナモデルページ ジンモデルページ

bbtopjin

 案 地方公共団体と協力したイベントの開催

昨今ではアニメとコラボしたイベントが色んな公共団体で行われていますが、例えばご当地グルメイベント等とのコラボレーションで協力をしたり、またゲームセンター自体を観光スポットとして紹介する等の提案をしてみたい

 

■ プレイヤー自身がゲームシーンを応援しやすいような仕組みを整える

普段使うもと同等の価値の物をゲームシーンを媒体にする事によって、宣伝費用を抑えその抑えた宣伝費用をゲームシーンに還元する。

 実例1 ムラタ式最大反撃の場合

普段仕事の疲れや頑張りたい時に接種する栄養ドリンクを一般的な流通で買える栄養ドリンクでは無く、ムラタ式最大反撃を選択する事で、同等の価値の商品を購入しながら自分の好きなシーンを応援出来る。

 実例2 LiveStage999の場合

ゲームやアニメ、映画や音楽等で使用するスピーカーで同価格帯でくらべても遜色無くむしろたかい価値のスピーカーを選ぶ事で自らの好きなシーンを応援出来る。

 案 日常的に使うサービス等を使うだけでゲームシーンを応援出来るようにする

お米や農作物

例えば美味しいお米だけれどブランディング不足で認知されていないものがあれば最大反撃プロジェクトを通じて販売する事で販売者としては宣伝媒体を得る、プレイヤーは普段食べるお米と同等もしくはそれ以上の価値の物を消費しながらゲームシーンに還元される。

ウェブサービス(近日公開?)

社会人ゲーマーが会社の中でウェブサービスについて相談や、制作する場合最大反撃プロジェクトがご紹介する事により、ゲームシーンに還元しながら仕事での問題解決が行われる。

プレイヤーが経営•所属してる会社のサービス

プレイヤーの中には、農家 美容師 医者 造り酒屋 広告業 等多岐にわたっての業種の方がいると思います。その方の告知活動をゲームシーンの媒体効果を使って行う事でゲームシーンに還元する事が出来るのでは?と提案していきたいです。